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2023年12月17日日曜日

2023年11月28日火曜日

夜の新潟駅前(万代口側)

 帝石ビルの前の銀杏の樹と月


バスターミナル


NIIGATAのオブジェ

2023年11月4日土曜日

駅前楽天地

 楽天地という名称の盛り場は全国あちこちにありましたが、新潟はこんな感じ。



2022年10月30日日曜日

にいがた食の陣 CRAFT in Autum 万代シティ 2022年10月26日~10月30日


にいがた食の陣、以前は古町でもやっていたと思うけど、今回は万代シティの2階のみで、ビアフェスと絡めての開催なのかな。

新潟と言っても、今回の出店は県外組の方が多くて、ちょっと目先が変わった感じ。

金券かアプリでチャージして支払う方式でお店ではお金を触らない方式は定着しましたね。


妻有(つまり)ビールのゴールデンエール。芳醇な味わいで、その味が口の中にしばらく残る感じ。
クラフトビール全般に、スーパードライとか、キレを売りにしたビールから、後味の余韻を楽しむような方向になってきているんだよなと再認識させられた一杯。














くじゅう高原地ビールは、ドイツ産の麦を久住高原の天然伏流水で仕込んだビールというのが売り。
ブラウンエール 花は、炭酸が強めですっきり飲めるもの。
写真のスタウト 星は、ほのかな酸味がある適当な濃さ。











 で、阿蘇神社復興募金を兼ねて、蛍丸サイダーを購入。

2022年9月18日日曜日

万代シティのレインボータワー跡

万代シティーにあった展望台「レインボータワー」
老朽化で取り壊された後


 

2022年8月24日水曜日

浅川園本店跡

1年前に耐震工事のためと言って閉店した浅川園本店。

新潟市近辺ぶらぶら紀行: 浅川園 本店(中央区古町) (niigataburabura.blogspot.com)

結局、NSGスクエアの別館になってしまいました。



2022年7月17日日曜日

第40回 新潟ジャズストリート 1日目

 昭和39年6月16日に発生した新潟地震の直後に、日本公演中だったデューク・エリントンは、新潟の惨状を聞き、次に予定されていたハワイ公演をキャンセルし、同年7月8日に東京・厚生年金ホールで「新潟地震救済資金募集・特別コンサート」を開催、収益金をすべて新潟市に贈ります。

そのエピソードからデューク・エリントンメモリアルとして2003年から2回行われている新潟ジャズストリート。

前々回はコロナ感染症の影響で中止。前回は1日のみの開催だったと思います。

今回は規模的にはコロナ前に戻った感じ…というか今年完成した古町ルフルにもステージが出来ていました。

その初日、3つの会場の感想を。


〇立野クインテット 立野修史(sax) 元坂臣子(tp) 菅礼子(p) 儀保努(b) 畑賢人(ds)

会場は西堀のロイヤルホストの近所にあるジャズ喫茶スワン。小さな箱だけど音がいい感じに響きます。ただ、一番奥のピアノの音が少し小さく感じました。

フロントにサックスとトランペットという編成で、MCもこのお二人の掛け合いです。

ベースとドラムのリズム隊が演奏をしっかり支えています。

〇NNQ 小野塚豊(ts,fl) 折谷さえこ(vo,fl) かねだまさこ(p) 前田幸一(b) 齋藤良太(ds)

会場は西堀でもやや白山神社寄りのジャズ喫茶A7。ここはトイレが演奏スペースの奥にあるので、ライブ中にはトイレに行けないという…w

オーソドックスなサックスをフロントに据えたバンド。

ジャズストリートのために編成されたということですが、音のバランスがい感じでしたが、フルートを遣った曲は少しもったいない感じ。


〇スマート・サンセット グラシャス坂井(津軽三味線,沖縄三線) 猪俣優子(per) 永守健治(g) 石本淳一(b) 多田葉子(cl,sax)

会場は礎町のドコモの下手にあるブルー・カフェ。

基本、ジャズストリート限定バンドだったのが、昨年関東でも演奏をしたとか。

新潟市出身の津軽三味線奏者、グラシャス坂井(澤田成右衛門)とその仲間たちによる民謡やワールドミュージックのジャズアレンジ。

クラリネットがよく唄い、ベースとパーカッションが地道に切れ良くリズムを刻みます。

三味線とアコギの共演を聞くと、やっぱり三味線は打楽器なんだなと感じました。

佐渡おけさ、両津甚句、昼まま(故 桂枝雀の出囃子)、砂山(中山晋平バージョン)といった曲を、来歴から展開していくスタイル。

もう少し三味線が前に出ていいかな…

2022年4月23日土曜日

ルレクチェ発祥の地 ルレクチェの花(新潟市南区東萱場)

発祥の地というより、日本に輸入され栽培が始まった地なのですが、原産国のフランスではほとんど栽培がされていないとか。

なにしろ栽培に手間がかかり、美味しく食べるために追熟するという過程を経る必要がある。 

当時は、そんなもの商売にならないと言われて、苗木を取り寄せた1軒だけが栽培していたそうですが、今や特産品。




2022年2月27日日曜日

旧日本銀行新潟支店長役宅 砂丘館


旧新潟市長公舎 安吾風の館

瓦に新潟市章


 

2022年2月6日日曜日

柳都カフェin新潟駅

 新潟駅CoCoLo南館1階で今日1日だけ柳都カフェがオープン。

古町の柳都カフェは、コロナウイルス感染拡大防止のまん延防止等重点措置の影響で、とりあえず13日までお休み…と言っても、平日(月~金曜)13:00~15:00の営業で普段は中々行く機会がないのですが。

振袖さんが3人、案内してくれたりコーヒーを持ってきてくれたり。

コーヒーは鈴木コーヒーの人がオーダーの度に一杯ずつ淹れていて、紙カップでしたが、ちゃんと美味しかった。







2022年1月23日日曜日

第39回新潟ジャズストリート(2022年1月15日)

 街のあちこちのお店やスタジオで、千円のチケット1枚でジャズの生演奏を聴くことが出来る新潟ジャズストリート。今回は新型コロナウイルス感染対策をして行われました。

やはり当初とは一部出演者の変更がありましたが。

個人的には狭い会場で人気のバンドを聴くのは少し怖いと思ったので、新潟市音楽文化会館へ。音楽文化会館は、メインのホールと練習室3つで開催されていました。

練習室なんて普段入ることは無いので、練習室13へ。持っていたプログラムではREIMIという人のピアノ弾き語りでしたが、変更されていてシュガームーン(石塚裕子(vo) 風間彰謙(sax) 山本斎(g) 岡田靖(p) 常木有一(b) 対馬昭人(ds))の演奏。

本番前に向かって右のスピーカーが鳴らないというトラブル。そういうトラブルもイベントごとにはつきもの(あっちゃいけないんですけどね)で、最悪は箱も小さいんだから生音もいいな…と思ってみていたら、無事に鳴るようになって一安心。

本番が始まると、トラブルの影響なのか演奏のバランスが悪いな…と。しかし、徐々に良くなって、何曲かするうちに全く気にならなくなりました。

出演者の差し替えがあったからかヴォーカルの方はこのバンドに久々の復帰で、ベースの方はヘルプとか、そのあたりの影響があったのでしょうが、それも含めて生演奏の楽しみです。途中からは良い演奏演奏が聴けましたし、そのあたりの変化も面白い。

街のあちこちのお店やスタジオで、千円のチケット1枚でジャズの生演奏を聴くことが出来る新潟ジャズストリート。今回は新型コロナウイルス感染対策をして行われました。

やはり当初とは一部出演者の変更がありましたが。


個人的には、やはり狭い会場で人気のバンドを聴くのは少し怖いと思ったので、新潟市音楽文化会館へ。音楽文化会館は、メインのホールと練習室3つで開催されていました。

練習室なんて普段入ることは無いので、練習室13へ。持っていたプログラムではREIMIという人のピアノ弾き語りでしたが、変更されていてシュガームーン(石塚裕子(vo) 風間彰謙(sax) 山本斎(g) 岡田靖(p) 常木有一(b) 対馬昭人(ds))の演奏。

本番前に向かって右のスピーカーが鳴らないというトラブル。そういうトラブルもイベントごとにはつきもの(あっちゃいけないんですけどね)で、最悪は箱も小さいんだから生音もいいな…と思ってみていたら、無事に鳴るようになって一安心。

本番が始まると、トラブルの影響なのか演奏のバランスが悪いな…と。しかし、徐々に良くなって、何曲かするうちに全く気にならなくなりました。

出演者の差し替えがあったからかヴォーカルの方はこのバンドに久々の復帰で、ベースの方はヘルプとか、そのあたりの影響があったのでしょうが、それも含めて生演奏の楽しみです。途中からは良い演奏演奏が聴けましたし、そのあたりの変化も面白い。


もう何か所か回ろうかとも思ったのですが、今回は時期的に用心ということで1か所だけ。

夏の開催までにはコロナが収束して、会場の満員だけを気にしてはしごできるようになるといいな。

新潟ジャズストリート - Niigata Jazz Street (niigata-jazzstreet.com)

2021年11月30日火曜日

万代のラブラ前の歩道橋(新潟市中央区)

先々週くらいに交差点の横断歩道がスクランブル化されたせいで歩道橋は通行禁止に。


 

2021年9月3日金曜日

謎な古町(新潟市中央区)

古町の謎の撮影スポット。なんだかよくわからないw


旧新潟三越の正面玄関前の謎のディスプレイ

 

上堰潟のわらアート(新潟市西蒲区)


三角だるま

アマビエ


鳳凰(修理中)


潟に白鳥が2羽

 

2021年7月20日火曜日

上堰潟公園

 木花咲耶姫の像


わらアートの骨組み作成中



上堰潟



毎年夏に造られるひまわり畑は育成中

育成中のひまわり畑